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その一票を無駄にしないために

昨日は北朝鮮のミサイル、今日は中国の領空侵犯と、
日本が憲法改正して自衛隊を国軍にしないと、
本当に国と国民を守れないところまで来ているようです。

そして、それについてちゃんと言及し、
具体的にどうするのかの案がある党が、
実に少ないのにビックリしますよね。

16日、あなたのその一票を無駄にしないためにも、
日本を護る為のその大切な一票を有効に使うためにも、
下の動画(音声のみ)を聴いてみてくださいね。

【H24.12.13 青山繁晴 ザ・ボイス そこまで言うか!】
『ニュース ピックアップセブン』 ①中国の航空機が尖閣上空で、領空侵犯 ②北朝鮮のミサイル打ち上げ。アメリカが安保理通じて、制裁強化へ ③全てのイージス艦がミサイル迎撃可能に。アメリカ政府が350億円の装備を日本に売却 ④尼崎連続変死事件。角田美代子被告死亡で不起訴処分 ⑤青森の東通原発。断層の現地調査始まる ⑥警察庁、取り調べ技術の教本作成 ⑦エジプト 反大統領派が国民投票参加へ(ザ・ボイス そこまで言うか! [http://www.1242.com/program/voice/]) 最初部分途切れて申し訳ない・・・。




ハッキリいって、
もう、こっちがダメならあっちを試してみるか、
みたいなお試し時間は、日本にはもう無いようです。

今すぐ日本を護る為に全力でやってくれる党が政権を取らないと、領土は奪われ、拉致被害者は帰ってこず、
今度は日本国土の上にミサイルが飛んでくるかもしれないくらい、実際はシャレにならない状況になっているようです。


私は、初在外選挙を先週終えました。

皆さん、16日、日本を護る為を考えた上での一票を、
どうかどうかお願いします。


尚、選挙の開票作業員に国籍条項がないという問題が、
今明らかになっているそうです。

まさか、右翼と呼ばないで!
総務省に凸!! 国籍条項なしで開票させるのは絶対無謀

http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-entry-2069.html

日本はスパイ防止法が無いので、
この開票作業員の中に外国人スパイが紛れ込んでいても、
どうすることも出来ません。

(オウムサリン事件の後、
 スパイ防止法に大反対して制定させなかったのは、
 メディアと、今回も選挙に参加している党の人達でしたよね。)

ですので、工作されないよう、
ある政党名を書く時は、必ず短縮した形で書いてください、
と、沢山の人が警告しています。

なぜなら、正式名称で書くと、
上の二文字を消されたら、別の政党になってしまうから、
だそうです。

選挙用紙に書き込む筆記用具は、鉛筆のみですから・・・

気をつけてくださいね!



後、最高裁判所の裁判官の国民審査について、
参考になるブログアドレス貼り付けておきます。

正しい歴史認識・国益重視外交・核武装実現
ダメ裁判官に×を付けよう!最高裁判所裁判官国民審査で×を付けるべき裁判官・「大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判」の裁判長の白木勇など10人中9人に×を予定・×印以外の記号は書くな・情報求む!

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4891.html

X印以外のものを付けると無効になっちゃうそうなので、
気をつけてくださいね!

在外選挙では、この審査はなかった・・・。
残念。
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第二のルーピー?オランド氏

フランス大統領フランソワ・オランド氏が、
アメリカ大統領に再選したバラク・オバマ氏に、
お祝いのお手紙を送った件で、
フランス中が湧いている。


手紙の最後に、手書きで書き加えた言葉がおかしかったから。


日本では報道されてますか?
今のところそういう記事見つけられてないんですが・・・。


リンク先に写真あり。
http://lci.tf1.fr/elections-usa/la-lettre-tres-friendly-de-hollande-a-obama-amuse-le-web-7642589.html

「friendly, François Hollande」

って書いちゃった〜〜〜!!!ってことで、
フランス人達が「恥だ!」と悶絶中ですw

フランスの手紙の結びに、よくamicalementと書くのですが、
「友情を込めて」という意味なんですよね。

だから、英語で例えば"Yours sincerely"と入れるところに、
オランドさんは、手書きで親しみを込めたかったわけですね。

で、amicalementの英訳がfriendlyと思って書いちゃったようです。

でもこれじゃ、
"Sympathique, François Hollande"
= Un président sympathiqueになっちゃう、

つまり日本語に訳すと、
バラクっちに友情を込めたかったのに、

「感じの良い」とか「好感が持てる」大統領、つまり、

「めっちゃイケてるフレンドリーな」
  フランソワ・オランドより☆

                 (悪意訳 by 沙波女)

とかになっちゃうそうです。

ネットでは、
「オランドはグーグル翻訳でも使ったんじゃないか?」とか馬鹿にされ、
仕事しない政府という評判(でも余計なことはいっぱいする。民主党政権とそっくり)だが、手紙のチェックをする奴すらいなかったのか!とあきれられているようです。

(この記事の最後は、サルコジも2010年に変な書き間違いしてた、と結んでいます。ジミンガーみたいw)



・・・この話をし、顔を覆って「恥だ〜〜〜!!!」と叫んでいる夫を見ながら思い出したのは、

我が国の黒歴史・宇宙人大統領ルーピー鳩山由起夫の

「とらすと・みー」

であった。

フレンドリーなオランド氏の手紙が、
再選出来て大喜びのオバマっちの過去の宇宙人トラウマを刺激して、冷や水ぶっかけることになっていないか、
内心結構心配です(^^;

そして、これからアメリカ人や多分イギリス人からも笑われるであろうフランス人が、気の毒でなりませんw



以前、バカンス時期の最後の一週間あたりから、ガソリン税をちょっぴり下げてみたオランドですが、それが結構税収低下に響いてしまったフランス。

というわけで、今回消費税を19.6%から20%に上げる暴挙に出てみました。

上念司氏曰く「フランス終わりましたね☆」という感じで心配ですが、日本が同じ間違いを犯さないためにも、これからフランスがどんなことになるのか見ていこうと思います。

支持率どんどん落ちていくこのオランド氏ですが、大統領選の頃は「絶対税金上げない」とかほざいていたそうです。

どこまでも我が国のミンス党にそっくりです。

最近真剣にフランスが壊れないか心配です。

夫には、「もしフランスが終わったら、日本に連れて帰るからね。」と言っておきました。

「そんな大げさなー。消費税ちょっと上げたくらいで終わらないって。それより日本はもっと上げるんでしょ?そっちの方がヤバイでしょ」
と言うので、

「日本は近々総選挙があって、デフレ脱却しない限り消費税上げないという政権が出来れば大丈夫だから。
でもフランスはオランドが無能でめちゃめちゃやっても辞めさせることできず放置でしょ?」
と説明しておきました。



そして、昨日はフランス人から、2014年だか2015年だかになったら、日本人も選挙権もらえるかもしれないよ!素晴らしいと思わない?とか笑顔で言われて・・・。

(ダメだこいつ・・・早く何とかしないと・・・)と思いながら、
「いや・・・私は別にフランスの選挙権欲しいと思わないし・・・。
日本では在日韓国人とかが選挙権よこせって騒いでるんだけど、
それが実現したら日本は大変な事になると思うから・・・。」
と言ったら、なんで???と不思議そうな顔をしていました。


・・・いやホント大丈夫なのかフランス!?


オランドを引きずり下ろすには、国民による革命しかないのだろうなあ・・・と最近とみに思います・・・。

フランスの移民について思うこと。

フランスも例にもれず移民に頭を悩ます国だけど、
それは過去に宗主国だったから、
植民地にしていた国から移民が入るのを、
「人権」的に止められないからなのかな、と思っていた。

でも、フランスは過去において、
自ら労働力として移民を入れたことを、
フランス人の夫から聞いた。

つまり、第二次大戦後、
男手、労働力が、戦死によってかなり失われたから、
移民を入れる必要があった、
ということだそう。



馬鹿言うなや、と日本人の私は思う。


フランスは、
日本のように焦土と化したわけでも無い、
日本ほどの犠牲は出ていない、
日本のほうが、ずっとずっと条件が悪かった。

でも、移民も入れず、
日本人の力で、高度成長も成し遂げ、
フランスよりも多い人口になった。

植民地政策で甘い汁を吸っていた過去と同じ発想で、
戦後も安易に移民を入れることで、
楽に復興、富を手に入れようとしたツケが、
今の移民問題なんじゃないのか?

自業自得だ・・・と思う。


でも、移民にする相手が悪かったね・・・。
相手が日本人みたいな人種だったら良かったのに。

今の移民問題は人権問題に振り回されてる。
まるで人権やくざの在日特権の半島人のごとく、
逆にお金を搾取されてる。

フランスも例にもれず、
「人権」とか「人種差別」というものに対して、
実に過敏だ。

過去の戦争以前は、
日本の「人種差別撤廃案」に賛成はしてくれたけど、
つぶした英米に反発することもなく流してくれた。

その裏返しのように、人種差別をすごく気にする。

でも、移民は人種差別を利用して、
どんどんフランスを搾取してるように見える。

働く真面目なフランス人ほど税金を持って行かれ、
その税金は移民にたっぷり回ることになる。

今のヨーロッパ・フランスの移民問題は、
まるで過去の宗主国が植民地にしたようなえげつなさで、
元宗主国に乗り込んで搾取してるなって感じる。

「人権」というものが、世界中で恐怖政治をしいているみたい。

弱者を装い、「差別」を武器に黙らせて、
移民は好き放題、やりたい放題、
そして、自国には還元しない。

自国にいつか戻るとか、
自国を良くしようとかも思わないみたい。

根無し草だ。


・・・人の国にたかり
その国の常識には従わず、
金を食い荒らし、
治安を悪くする、寄生民。

こんな事を言う私は差別的なのかな。
人権侵害と訴えられるのかな。

でも、そんな目に合うのも、
フランスが安易に移民を労働力として入れたからだ。


日本は少子化だと言うけれど、
ほんの60年前、働き盛りはたっぷり戦死してた。
良く似た状況じゃないのかな。

日本人なら出来る。

移民なんか入れなくても、
少子化時代の子供達が大人になっても、
日本を豊かにしていくことは出来ると思う。

それをちょっと前の先祖が示してくれている。

女性が子供を産まないことを、マスコミなんかが責めているけど、
今ほど高齢出産のリスクも顧みず、高い不妊治療を受けたりと、
一生懸命子供を作ろうとしている女性がいる時代もないと思う。

みんなそれぞれ頑張っている。
自分のために、家族のために頑張ってる。

日本人に必要なのは、よその国の働き手じゃなく、
日本を自分達で豊かにしていく意志だけだと、
フランスを見ていて思う。

日本は世界に逆行して鎖国するくらいでいいんじゃないかな。


自分が幸せにならないと他人は幸せに出来ないという話もあるのだから、
自分の意志より他人の意見が尊重されたり、
他人と自分が区別のつかなくなる状態じゃ、ダメだと思う。

ATフィールド展開(^^;)でもして、
自分は自分、と守らなければ、
大切な人も大切なものも守れない。

世界の国々も、もういい加減、
自国民で頑張って国を豊かにすることが、
一番うまく行くということ、分かってきたんじゃないかな。


フランスで生まれた移民の子どもにフランス国籍を与えてしまったため、
フランス人のメンタリティを持たない重国籍のフランス人が増え、
後戻りできなくなってしまったフランスのようになって欲しくない。

EUがノーベル平和賞を取ったことについて

うちの夫は、「そうなの?まあよかったんじゃない?」と実に興味が薄いです。


EUというと、クーデンホーフ・光子さんのことと、その息子がEUの原案を作ったという話をいつも思い出します。ねずさんのひとりごとのブログで知ったんですが。

「EUで最も有名な日本人女性・・・クーデンホーフ光子」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-650.html


ノーベル平和賞はよく分からない賞だな・・・といつも思うのですが、今回EUが賞を取ったと知って、この発想の元が日本人ハーフから生まれたこと、そして多分日本の和の発想から来ているのだと言うこと、ヨーロッパ人はどれだけ知っているだろうか、と思ったりします。

EUが平和賞を受賞したのは、日本の御陰、海外に嫁いで奮闘した光子夫人の御陰だと私は思っています。

そして、EUの問題は、ヨーロッパ人が日本人ではなかったことにあるのだと思っています。

日本の他を思いやり仲良くやっていこうという和の精神が、我良しの支那朝鮮には理解できなかったように・・・。

ハシシタの血脈と人権救済案

週間朝日が「あばいた」橋下さんの血脈の話は、
こんな差別がある、ということをあからさまに見せ。
人権救済案を一般的な日本人に受け入れさせるための戦略、
やらせじゃないのかな。

だって本来だったら、
もし他の雑誌が書いたとしたら、
朝日が逆に差別だって大騒ぎに叩くものじゃないのかな。

人権とか被差別部落差別とか便所の落書きとか・・・


このタイミングで朝日から出てくるのは、
ひじょーに変な気がする。

老人の在日工作員と映画「ご縁玉 ~パリから大分へ」

よく読みに行って勉強させてもらっている、
「ねずさんのひとりごと」のブログの以下の記事を読んで。

【拡散希望】老人の在日工作員に気をつけよ!
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1660.html

70〜82才くらいの爺が、
「自分は日本人だけど、戦争中ひどいことをやった」
と体験談を世界に吹聴して回っているらしいのですが、

日本の軍人は現在の85才以下はもう存在しないので、
年齢に注意、ということと、

14才から徴兵された朝鮮戦争の韓国人なら、
この体験談は十二分にあり得る、と言うことで、

老人の在日工作員に気をつけよ!


とのことです。



このブログの中に、ベトナム戦争時の韓国軍の蛮行のことが書いてあります。

その話を読むといつも思い出すのが、
映画「ご縁玉 ~パリから大分へ」という映画。

随分前に一時帰国したとき、知り合いから勧められて見に行きました。

http://www.c-you.jp/goendama/goendama.html
上記のHPに書かれているあらすじをコピペ↓

限りある命だからこそ生まれた、やさしさに満ちた愛の実話。


長篇ドキュメンタリー「ご縁玉」は、大分で<いのちの授業>を続けてきた山ちゃんこと、山田泉(元養護教論)とベトナム孤児としてフランス人の養父母に育てられ、今や国際的に活躍するパリのチェリスト、エリック-マリア・クテュリエの交流を描いた作品です。

エリック-マリア・クテュリエ(35歳)は、パリ旅行中の乳ガンを患う山ちゃんから渡された五円玉に引き寄せられるように、山ちゃんの住む大分へ旅立つ。山ちゃんはガンを再発してから<いのちの授業>で、命の大切さを子供たちが考える場を作ってきた。

1枚の五円玉がもたらした縁が、チェロの音色や大分の自然とともに観ているものの胸を響かせます。


2008年に作られた映画ですので、
ここに出てくるパリのチェリスト、エリック-マリア・クテュリエ(35歳)は、1973年生まれということになります。

そして、ベトナム戦争は、ウィキペディアによると、

南北ベトナムの統一戦争という観点からは、南ベトナム解放民族戦線がベトナム共和国(南ベトナム)政府軍に対する武力攻撃を開始した1960年12月という説が一般的であるが、アメリカ合衆国とベトナム民主共和国(北ベトナム)の戦争という観点からは1965年2月7日の北爆を開戦とする説もある。

1973年のパリ協定を経てリチャード・ニクソン大統領は派遣したアメリカ軍を撤退させた。その後も北ベトナム・ベトコンと南ベトナムとの戦闘は続き、1975年4月30日のサイゴン陥落によってベトナム戦争は終戦した。

ということ。

また、「アメリカ政府による韓国軍への給料支給」の表によると、
韓国軍がベトナム戦争に参加したのは1965年から1973年

なぜこの話を書くかと言えば。

この映画の中で、私は山ちゃんという癌の方とエリック-マリア・クテュリエのご縁玉の交流よりも、

日本に来たエリック-マリア・クテュリエが、
自分はベトナム人と日本人の混血だと思うから、自分の親を探している、と述べ、
日本人達が、ベトナム戦争の頃にベトナムに行った日本人記者とかを調べたりする部分に、

興味を持ったし、



おい、


と思ったから。


エリック-マリア・クテュリエが、
自分の中に流れている東アジア人の血が日本人だと思っているのは、
日本に好感を持っていることかららしいことが映画では語られ、
実のところ日本人だという証拠は何一つ無いらしい。

この映画の中で、結局エリック-マリア・クテュリエはなんの手がかりも掴めず、フランスに帰っていくことになる。



映画が終わってから、私は一緒に行った母に、
エリック-マリア・クテュリエは、
ベトナムと韓国のハーフだろうということで、
この韓国軍のベトナムでの非道と、
その結果沢山の韓国との混血児が生まれたことを話しました。

あの頃の日本人は、映画でも言っていたように、
ジャーナリストくらいしかベトナムに行っていないだろうし、
しかもそこで現地女性を例えば買春して、結果子供が出来てたらしいとか?
可能性は恐ろしく低いと思う。

千歩譲って、日本人がベトナム人女性とこの厳しい戦場下で愛を育んだとか?

もし買春じゃなくて、そういう愛の美談だったら、彼は養子に出されて「フランス」に行くとかおかしいのでは・・・。

日本人との混血と身元が分かってるなら、日本大使館にでも掛け合うとかすれば、当時ベトナムに渡った日本人に誰がいるか分かりそうだし、
そこから親を探す事もできるかもしれないし。



映画の中では語られずに終わったけど、
誰かちゃんと気付いて、本当の歴史を伝えたやったのか?と思いました。

知らなかったなら、これからも探し続けるというエリック-マリア・クテュリエ自身がいずれ知ることになるだろうし、
知っていて隠したなら、韓国軍の話をするのは残酷で気の毒ではあるけれど、言わないのもどうなの?・・・と思うから。

彼は、山ちゃんという人にもらった五円玉は、
そして彼女が癌になってしまったからと会いに行くのは、
日本に行くきっかけになったと思う。

でも、日本行きを決断したのは、
彼が自分のルーツもこの旅行で探したかったことを、
映画の中でも言っていたから、そっちが重要だったのでは。

であれば。

このドキュメンタリーが、エリック-マリア・クテュリエの父親探しも映したのなら、
調べるうちに一人くらい気が付いても良いのではという気がするんですよね。

この映画をとにかく美談にしたかったのだろうか・・・と思うと、
エリック-マリア・クテュリエのけっこうルーツ探しへの思いが真剣だったからこそ、
けっきょくうやむやになった父親探しの為に、
なんか妙な後味になってしまうんですよね・・・。



と映画を見て思ったことをを、
このねずさんの拡散記事を読んで思い出しました。

どちらも
真実を知るためには、
その人の年齢と時系列の事柄をしっかり確かめましょう、

ということですね。

良かったらねずさんの記事の拡散お願いします。
それによかったら「ご縁玉 ~パリから大分へ」の映画も、
機会があったら是非見てみてくださいね。


ライダイハン」という言葉も、この記事で知ったけど、
ウィキペディアのライダイハンの項は、まだフランス語がないのね。

エリック-マリア・クテュリエ氏が真実を知って、
韓国の非道をフランスから世界に知らしめてくれないかなと淡い期待している私だったりします。



ちなみに調べたウィキペディアの「ベトナム戦争」の、
「西側諸国の参戦」の項にこんなこと書いてあった。

また、戦争に関わった韓国軍人、技術者、建設者、用役軍納などの貿易外特需(7億4千万ドル)や軍事援助(1960年代後半の5年間で17億ドル)などによって、韓国は漢江の奇跡と呼ばれる高度成長を果たした[2文京洙『韓国現代史』岩波書店]。

漢江の奇跡は日本からもらった半島人への戦後補償をガメた御陰でしょうが。
「などによって」でごまかしてるのかな。

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